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誰もが使えるデータベースになると…どうなる?

「誰もが使えるデータベースになると…どうなる?」

異動などで担当者がいなくなっても
データベースを維持していけます。

収蔵品管理システム I.B.MUSEUM SaaS [博物館クラウド]導入前

その館では、汎用ソフトで作った資料データベースを運用していました。データの登録や整理はPCに詳しい学芸員が担当していたのですが、彼が異動してしまい、環境は一変。みんな「下手に触って壊したらどうしよう」と怖がってだんだん触らなくなり、今ではプリントアウトした紙のカードが頼りです。

収蔵品管理システム I.B.MUSEUM SaaS [博物館クラウド]導入後

待望の「みんなが使えるシステム」ができました。すべての機能を使いこなす域にはまだまだですが、操作に困った時には開発元に電話やメールで問い合わせすることができます。データベースの使い方に悩んで仕事が滞ってしまうことも、いちいちカードにプリントアウトするような手間もなくなりました。

プラスアルファ

収蔵品管理システム I.B.MUSEUM SaaS [博物館クラウド]プラスアルファ

「博物館クラウド[ I.B.MUSEUM SaaS]には、Webマニュアルに加えて「かしこい使い方」や「動画チャンネル」といったサポートコンテンツがあるのですが、これが意外に便利ですね。マニュアルを読まなくてもある程度は操作できますが、データの取りまとめのコツや、もっと便利に使いこなす方法などが具体的な例で見られますから、手が空いたら時々チェックしています」

「動画チャンネル

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