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資料の解説文作成、幅が広がると…どうなる?

「資料の解説文作成、幅が広がると…どうなる?」

過去の解説文をみんなで磨いて
原稿の質を高めていくことができます。

収蔵品管理システム I.B.MUSEUM SaaS [博物館クラウド]導入前

3年前の図録に書いた。2年前にワークシートに書いた。昨年は紀要に書いた…。
実はこれ、同じ資料に対する同じ解説のこと。それぞれ、印刷物の原稿に使ったので、入稿したデータを下敷きにすればいいのですが、どの印刷物のどのページのどこに載っているのか、簡単には見つかりません。

収蔵品管理システム I.B.MUSEUM SaaS [博物館クラウド]導入後

解説の文章をストックできるようになりました。過去に書いた複数の解説から用途に合うものを選んで、アレンジしながら再利用。また、ブラッシュアップしながら蓄積できるので、最近の原稿はより分かりやすく、より洗練された内容に。自分が書いた解説をもとに、後輩が作ってくれた…という知識の継承も。

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プラスアルファ

収蔵品管理システム I.B.MUSEUM SaaS [博物館クラウド]プラスアルファ

「入力項目に文字数の制限がなく、どの国の言語でも文字化けしませんので、海外文献の引用、外国人の人名なども正確にメモできるのがありがたいですね。
何より、項目を自由に増やすことができるので、慣れてくると「○○用解説」という名前を付けて、何通りもの解説文を登録できるんですよ。ひとつの原稿をみんなで磨いていくこともできますから、今後が楽しみです」

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【機能解説】

I.B.MUSEUM SaaSでは、項目を自由に追加することができます。
「解説」の項目をいくつも作ると、画面はこんな感じになります。

機能解説

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